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東京学芸大学
小林研究室

東京学芸大学 小林研究室
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B3自己紹介ラスト!!
こんにちは!B3の平倉颯(ひらくらはやと)です。 自己紹介にあたって、自分の性格の話と、教師を目指すきっかけについて話します。 まず、自分の性格を紹介するのに、深く関わっている兄弟のことから話そうと思います。私には2つ上の兄と、双子の弟がいて、男三人兄弟です。双子あるあるなのですが、双子で真逆の個性や才能があると思われがちです。一方が運動得意だったら、もう片方は勉強ができるみたいな。しかし現実は、そんな極端じゃないです。少し違う程度です。 でも、個性が逆の方が、なんか、かっこいい───。 この思いを胸に、双子や兄は運動が得意だったので、私は勉強を得意にしようと頑張っていました。おかげで、競争心が強い性格になり、勉強も得意になりました。 次に、教師をめざすきっかけについてです。 それは、かっこよくて心から憧れた恩師たちとの出会いです。語り始めるときりがないので、中でも特に印象深いH先生のことを書かせてください。 H先生は、私が小学六年生のときの担任でした。説教で授業が丸ごと潰れてしまうほど怒りっぽく、口癖のように「連


B3自己紹介5回目!!
こんにちは!今年度から小林研究室に所属しているB類理科3年の中村心咲です。 今回は自己紹介ということで、私自身のことと物理を好きになった理由をお話しさせていただきます。 私の出身は神奈川県です!神奈川県というと横浜や鎌倉というキラキラした場所を期待されがちですが、2歳からずっと座間市です。神奈川県の真ん中、影の薄いところです。座間市はひまわりが有名です。夏になると55万本のひまわりが咲き誇ります!自然豊かでのびのびとした環境で育ちました。 幼い頃から公園で走り回ったり、木に登ったり、アクティブに育ちました。中学はソフトボール部、高校はハンドボール部に所属し、部活中心の毎日を送っていました。特に高校では、練習すればできることがどんどん増えていくことやチームで一つのプレーを作り上げていくことが楽しくて、気づけば朝練や昼休みもボールを触っているほど夢中になっていました。 私が物理を好きになったのは、一見規則性のない身近な現象が法則や数式で綺麗に表せることに魅力を感じたからです。虹の色の原理やドップラー効果など、当たり前の日常に物理が隠れているのがたまら


B3自己紹介4回目!!
こんにちは!今年度から小林研に配属されました、B3の小保方祐里です。 自己紹介ということで、小林研を選んだ経緯を自分のことに沿って書かせていただこうと思います。 私は群馬県出身で、小・中・高ではバスケットボールを続け、毎日部活に打ち込む生活を送っていました。高校時代は地元の女子校で、女と思えないようなのびのびとした過ごし方をしていました。 高校の もともとは別の進路を考えていたのですが、自分の中で行き詰まっていた時期、支えてくれた中学時代の恩師の存在が大きく、「こんな先生になりたい」と思うようになりました。そこから教員を志し、教育に強いと評判だった東京学芸大学を選びました。 正直に言うと、入学当初は急な進路変更だったのもあり、大学や学科について深く理解していたわけではありませんでした。B類理科で4分野から教室を選ぶ際も、「なんとなく得意だったから」という理由で物理を選びました。 しかし大学で学ぶ中で、私が受験勉強で触れていた“物理”は、物理そのものというより計算問題として解いていただけだったのだと気づきました。そこから、「もっと物理を
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